正月三が日が過ぎます。
その三が日には駅伝を見て過ごす事がほとんどで、昼過ぎに駅伝が終わってから、近所の神社に初詣に行きます。
初詣に行く時も、なぜか個人個人で行くと言う謎の行動になってしまい、それぞれがお守りを買ってきます。
昨年は2日に、コストコの初売りに行きました。今年は、特に買いたい物がないので初売りには行かず、家で過ごします。
ですが、ずっと家で動画を観ているだけでは、常に口に何かを入れている状態でもあるし、夕方になっても空腹感がありません。
やはり少々寒くても、外に出なくては運動不足になります。
徒歩10分くらいのところにある「厳島神社」に初詣に行きました。

子供連れの方は、「わたあめ」などいただいています。
御神酒もありますが、私はお酒が苦手なのでそこはスルーです。

地元の人しか来ない小さな神社です。
お賽銭をして、参拝した後おみくじを引きました。
今年は「小吉」です。

そういえば、昨年60歳で還暦になったのですが、女性の厄年でもありそうです。
女性の厄年(数え年)
- 19歳:前厄、本厄、後厄の時期に差し掛かる節目
- 33歳:大厄(たいやく)「散々」に通じるため特に重要視
- 37歳:本厄、または後厄
- 61歳:還暦、厄年でもありながらお祝いの年でもあるため、厄払いも行われる
厄年の過ごし方・対処法
- 厄払いを受ける:神社やお寺で厄除け祈祷を受けるのが最も一般的
- 心身を大切にする:無理をせず、健康診断を受けるなど体調管理に気を配る
- お祝い・感謝:親しい人に振る舞う、七色のものや長い物を身につけるなど、厄を分散させる・福を呼び込むとされる風習もある
- 冷静に受け止める:人生の節目と捉え、前向きに乗り切る心構えが大切
女性の厄年(33歳)に起こりやすいことは、体調不良(ホルモンバランスの乱れ。婦人科系の病気)仕事や結婚、出産などのライフイベントの変化、それに伴うストレスの増加など、心身ともに不安手になりやすいです。
昭和40年(1965年)生まれ
昭和40年生まれの女性は「後厄」にあたります。
女性の厄年は数え年になるため、2026年に数えで62歳になるため、61歳の今年は「後厄」になります。
前年に、色々なイベントがありましたが、身体の不調は大きなものはありませんでした。健康診断でちょっと引っかかりましたが、そのくらいの数値なら問題ないです。
まだ油断は禁物ですし、60代前半は体調の変化が現れやすいと言われるので、定期的に検診を受けるようにしたいと思います。
↓交通安全と最強守

最後に
自分では特に感じていませんでしたが、動画を観ているとやたら「健康」「糖尿病にならないためには」などといった動画がおすすめに出てきます。
気にし過ぎ・・・もあるかもしれませんが、早めの健診を受けておくことが早期発見になり予防になりそうです。
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